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    <title>法人向け危機管理、災害緊急連絡網、法人向け高機能留守番電話、インターネットＦＡＸ、ボイスメール、の株式会社新生</title>
    <link>http://www.ecom2.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>大規模災害の発生可能性</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13108983.html</link>
      <description>地震 台風 水害 などの自然災害火事 システム障害 情報漏えい などの人的事故災害は予想もしなかった時に突然やってきます。いつ来るか判らない災害だからこそ、災害の発生に備えて平時より準備をしておく事が大切です。大地震発生の可能性地震調査研究推進本部は、日本各地の断層・海溝型地震の今後３０年以内に発生する確率をまとめ、発表しています。マグニチュード８規模の東海地震が今後３０年以内に発生する確率は８６％、マグニチュード７．５~８規模の宮城県沖地震が発生する確率は９９％、マグニチュード８．４規模の南海地震が発生する確率は５０％など、かなり高い確立で地震発生が予想されている地域が多くあります。 bordercolorlight=black bordercolordark=white&amp;gt;場所地震の規模30年以内の発生確率東海地震Ｍ８86％南海地震Ｍ８.４50％宮城県沖Ｍ７.５~８.０99％茨城県沖Ｍ６.８90％南関東Ｍ７30％上記は海溝型地震の予想ですが、これ以外に断層型地震（阪神淡路や新潟県中越など）を引き起こす断層は日本中に主要なものだけで１００箇所程度発見されています。個人情報の漏えい大手インターネット関連企業の加入者情報が流出した事故をはじめ、顧客名簿が関係者によって持ち出される事故が相次いで起こっています。システム障害金融機関のオンラインシステム障害により、キャッシュカードでの現金引き出しが出来ない、証券取引所のシステム障害で株式の売買が出来ない、など大規模なシステム障害がこのところ頻繁に発生しています。リスクマネジメントの必要性事業のリスクはある程度減らすことは可能ですが、ゼロにすることは出来ません。企業が存続するための生命線は、災害や事故などの事業リスクが発生してもすみやかに事業を再開させるための行動計画を持つ事です。事業継続計画（BCP：Business Continuity Planの略）と事業継続マネジメント（ＢＣＭ）が重要であり、経済産業省では、２００５年６月にＢＣＰ策定ガイドラインを作成しました。※ＢＣＰ策定ガイドラインのダウンロードはこちら（PDF形式)&amp;gt;&amp;gt; Acrobat Readerをダウンロード（Adobeサイトへ）</description>
      <pubDate>Thu, 09 Aug 2007 00:00:07 +0900</pubDate>
      <category>大規模災害と危機管理</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
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      <title>事業継続計画（ＢＣＰ）について</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13198508.html</link>
      <description>平成１９年７月に発生した新潟県中越沖地震では、自動車部品工場が被災したため国内のほとんどの自動車製造業が操業停止に追い込まれてしまいました。このような事態を未然に防ぐため、また事業を一日も早く再開させるために、事業継続計画の策定と運用がもとめられております。ＢＣＰ策定から運用の流れ１．ビジネスインパクト分析・リスク分析→ＢＣＰ策定想定される災害・事故が発生した場合の設備・システム・人的被害を考え、早期に事業を再開させるために必要な準備（予備設備の準備・システムとデータのバックアップ・連絡手段の確保・資金の準備など）を行う。２．教育・訓練の実施→ＢＣＰの改善、見直しＢＣＰが確実に実行できるかどうか確認するための訓練を行い、問題点は計画的に改善する。３．災害・事故が発生したらＢＣＰを発動対策本部の指揮に従い行動する。災害時の情報共有手段を確保し、正確な情報収集、分析、意思決定、連絡が行われるようリスクコミュニケーション手段の周知が重要である。リスクコミュニケーションに関する提案災害が発生した際、社員の安否確認を行いその後の復旧に向けた連絡手段として一斉同報、時間差双方向の連絡ツールは必需品です。詳しくは災害対策ハンドブックをご覧下さい。無料で差し上げています。</description>
      <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 16:56:40 +0900</pubDate>
      <category>大規模災害と危機管理</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
        <item>
      <title>メッセージプラス事例</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13130643.html</link>
      <description>事例・・・FM東京</description>
      <pubDate>Wed, 09 Aug 2006 16:41:32 +0900</pubDate>
      <category>メッセージプラス事例</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
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      <title>お年寄りの元気確認</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13114598.html</link>
      <description>近年、一人暮らしのお年寄りが増えています。離れて暮らしているご家族にとって、お年寄りが元気でいるかどうか、ご心配のことと思います。室内に設置したセンサーやポットの湯量の変化でお年寄りの安否を確認するサービスは他社でもありますが、私達は音声のメッセージでお年寄りの元気を確認したいと考え、声のメッセージＢＯＸを考案しました。お年寄りでも操作簡単、「声のメッセージBOX」の仕組み＜使い方＞① 一人暮らしのおじいさん・おばあさんに、毎日決まった時間に  必ず電話をかけてもらうようにお願いします。② おじいさん・おばあさんからの電話があると、ご家族の方に  Ｅメールでお知らせが届きます。③ インターネットに接続すれば、おじいさん・おばあさんの声を  聞くことが出来ます。④ おじいさんやおばあさんに伝えたい事は、30秒以内の    応答メッセージに録音することが出来ます。声のメッセージＢＯＸの利用料金登録時費用3,000円(税別)を初回にいただき、後は月々950円(税別)の定額料金でメッセージＢＯＸをご利用いただけます。■資料請求□■□音声連絡網■□■ライフメール□■□トップページ■</description>
      <pubDate>Wed, 05 Jul 2006 17:35:24 +0900</pubDate>
      <category>お年寄りの元気確認</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
        <item>
      <title>取次店募集</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13120677.html</link>
      <description>メッセージプラスの取次店を募集！  ＳＯＨＯ、週末起業家、自営業のみなさんに喜んで使っていただける「インターネットＦＡＸ＋留守電＋高機能ＷＥＢメール」の取次店を募集します。取次店の条件１．メッセージプラスのユーザーであること。（メッセージプラスを自らお使いいただき、長所を理解していただいた方を対象といたします。）２．法人・個人、どちらでも可能です。メッセージプラスをどのような方法で拡販  するか、簡単にご説明下さい。目標獲得件数（１年間で）をお知らせ下さい。業務の内容１．メッセージプラスの拡販資料一式は無償でお送りいたします。２．必要に応じてメールなどで、情報提供いたします。３．メッセージプラスを紹介していただき、記入していただいた申込書を新生に   ＦＡＸして下さい。 操作ガイドの郵送、基本料金の回収など、以降の業務は私どもが行います。手数料の金額１．申込書１件の獲得につき、１５７５円（税込）の手数料をお支払いします。（３か月の継続が条件）２．半年に一度、６月と１２月に累計契約数に応じたボーナスをお支払いします。毎年５月末と１１月末時点の累計契約数１件についてボーナス金額を４００円と計算します。但し、累計の契約数が３０に満たない場合は、ボーナスの支払い対象とはなりません。応募方法詳しくは、資料請求フォームに必要事項とお問い合わせ内容欄に「取次店希望」とご記入の上、送信をお願い致します。</description>
      <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 17:01:40 +0900</pubDate>
      <category>取次店募集</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
        <item>
      <title>リンクについて</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13112522.html</link>
      <description>本ウェブサイトはリンクフリーとなっておりますが、リンクをご希望の場合は、こちら＜info@naganonet.co.jp＞までご連絡ください。リンクは必ずトップページ＜http://www.ecom2.net/＞にお願いします。必要な方は、上のバナーをご利用ください。</description>
      <pubDate>Tue, 28 Mar 2006 13:32:39 +0900</pubDate>
      <category>リンク集</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
        <item>
      <title>売れるHP作成支援</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13111192.html</link>
      <description>準備中</description>
      <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 08:48:01 +0900</pubDate>
      <category>売れるHP作成支援</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
        <item>
      <title>WEBコンサルティング</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13111191.html</link>
      <description>インターネット社会の特徴（１）情報は買い手がコントロールする。インターネットで必要な情報が簡単に検索可能。（２）ビジネスの相手は日本全国（英語のサイトであれば世界中が相手）に拡がる。（３）３６５日２４時間、いつでもサービス提供が当たり前になる。（４）相手が見えないことが不安。売り手はお客様に信頼されるための工夫が必要。インターネットでビジネスの形態が変化（１）買い手は営業の訪問を必要としない。情報入手はまずインターネットで。   →企業は、営業プロセスの見直しが必要。根性だけでは、売れない時代。（２）商品や顧客を絞り込めば、小さな会社が大企業に勝てるチャンス。   →戦略の独自性が重要。大企業と同じ戦略では価格の競争で勝てない。（３）いつでもお客様の要望を受け付けて、素早く対応できる仕組みの構築。インターネットによるビジネスの変化事例（１）レンタルビデオ業界。・郊外型レンタルビデオショップ          ↓・インターネットで見たいビデオを検索しオンライン注文→ＤＶＤが郵送される→見終わったら郵便ポストに返却          ↓・インターネットで見たいビデオを注文→ダウンロード（ストリーミング）でその場で視聴（２）証券業界。・全国に支店網、各支店に大勢の営業担当を置き、お客様に電話・訪問営業          ↓・メールなどで、市況情報を配信し、コールセンターでお客様の注文を受付          ↓・ネット証券は支店と営業をなくし、インターネット注文に特化、そのため手数料率は低く設定（現在、個人の株式取引の８０％はネット取引）（３）物品販売。・電気製品、コンピュータ、書籍などどこで購入しても品質が同じ商品は、ネット取引の比率が急激に増加する。自動車販売も時代の変化がもうすぐやってくる。・デザイン重視の商品（衣料など）は店舗での販売が残るが、カジュアル衣料の一部とニッチ商品はネット取引の比率が上昇する。・賞味期限の短い生鮮品を始めとする食料品はスーパーなどの店舗販売がこれからも主流、産直品はネット通販やカタログ通販が主となる。（４）サービス業。・旅行代理、チケットの販売、ホテルの予約はネット取引の比率が上昇する。・地域に根ざしたサービス（修理、介護、電気や水道工事など）は、アフターサービスの質が要求されるため、ネット取引にはさほど移行しないと思われる。インターネットビジネスの基本戦略（１）「強者の戦略」と「弱者の戦略」（ランチェスターの法則）・今ある市場に多くの資源を集中投下し大きなシェアを取るのが強者の戦略。・今ある市場に他社と差別化したアプローチをするか、敵がいない新しい市場を開拓する弱者の戦略。（２）中小企業は「ナンバー１」より「オンリー１」で勝負・インターネット社会ではお客様が豊富な情報を簡単に入手できる。・豊富な情報を持ったお客様に選ばれるには、独自性（価値の差異）が必要。・商品の差別化、顧客の差別化、サービスの差別化、販売方法の差別化方法を検討し、他社がまね出来ない自社のポジショニング（位置）をする。・市場の現状と将来予測から、市場を再セグメント化し新しい市場を作り上げる。インターネットビジネスの成功事例（１）差別化で成功している事例・商品の独自性（特大サイズ衣料、アロハシャツ、東欧州専門の旅行代理店）・お客様の独自性（自己破産専門の弁護士、高齢者専用の旅行代理店）・申し込み手続きの独自性（ＷＥＢ注文→即日配達、２４時間申し込み）（２）市場の再セグメント化で成功している事例・価格比較サイト。（価格ドットコム、保険比較サイトなど）インターネットの事業戦略策定の流れ（１）現状の調査分析－ＳＷＯＴ分析（２）事業領域（ドメイン）の定義－独自性、重要成功要因（ＣＳＦ）（３）経営計画作成、目標設定－商品別販売数量、単価、原価率など。（４）目標達成のための実行計画（アクションプラン）   ① マーケティングの３Ｃ（お客様・競争相手・自社）   ②営業プロセスを見直す（ＷＥＢと人的業務を分ける）   ③ 営業ストーリーを作成する（ＡＩＤＭＡの法則）   ④ ＨＰを見てもらうための施策   ⑤ 問い合わせを増やすための施策   ⑥ 購入、リピートにつなげるための施策   ⑦ 口コミ(紹介)マーケティングWEB戦略に関する支援サービス（１）セミナー（２）集合研修（３）WEB戦略策定研修（４）個別コンサルティングこれまでの実績H17.11.26 長野県ＩＴコーディネータ協議会主催セミナーの講師H17.11月  長野商工会議所主催の研修会(４日間)の講師H17.12.05 長野県山ノ内町商工会にて講演H17.12.08 長野県ＩＴコーディネータ協議会主催の戦略策定研修の講師H18.02.06 長野県ＩＴコーディネータ協議会主催のセミナーの講師今後の日程については、お問い合わせ下さい。■資料請求□■□売れるHP作成支援□■□トップページ■</description>
      <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 08:47:33 +0900</pubDate>
      <category>WEBマーケティング</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
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      <title>インターネットTV会議</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13111189.html</link>
      <description>会議とその目的「会議」とは、「共通の目的を持った２人以上が、目的実現のためにお互いの意見を交換し合うこと」 と定義されます。企業で行われている会議を目的で分類すると以下３つに分類されます。① 情報を共有するための会議（連絡会議、進捗会議、報告会議など）② あるテーマに基づいて賛成か反対か議論をするための会議（ブレインストーミングなどで参加者が知恵を絞る会議）③ 議論に基づいてテーマに対する決定を下すための会議会議を行なうことの最終的な目的は、会議を通じてより良い結論を導き出し､より高い成果を上げることにありますが、精度の高い意思決定を行なうためにはまず 「トップの方針を現場第一線に浸透させる」､「現場で起こった出来事がトップの耳に届く」､「他部門の状況が常に伝達されている」 という情報共有の場が必要であり、会議のテーマに関して周囲への気兼ねなく自分の考えを表現できる議論の場が次に必要です。ですから、上に述べた会議の３分類はそれぞれが独立したものではなく、①から②、②から③ へと連...</description>
      <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 08:46:16 +0900</pubDate>
      <category>インターネットTV会議</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
        <item>
      <title>メッセージプラス</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13111188.html</link>
      <description>~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~＜ＳＯＨＯ、自営業、週末企業家の皆さんへ。＞メッセージプラスは、FAXと電話、そしてEメールなどお客様・取引先からの大切な連絡をどこにいても簡単に確認できる画期的なサービスです。~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~○料金についてはコチラ→料金プラン●FAXに関するこんな困りごとありませんか？メッセージプラス、FAX送受信の仕組み解決！FAX1受信したFAXを画面で見て不要なものはそのまま削除できます。解決！FAX2インターネット環境があればどこでもFAXの内容が確認できます。解決！FAX3パスワードを入力しないとFAXを見る事が出来ませんので、機密保持に役立ちます。解決！FAX4TIF形式データとしてFAXをそのまま保管できます。解決！FAX5FAX回線がなくても、メッセージプラスでFAXを受信できます。●電話に関するこんな困りごとありませんか？メッセージプラス、電話の仕組み解決！電話1時間外の電話をメッセージプラスに転送すれば、どこからでも用件を聞く事ができます。解決！電話2秘書サービスの１０分の１程度の料金でFAX・留守電・メールメッセージを管理できます。解決！電話3事前に登録した携帯メールアドレスに留守電メッセージが入った事を通知します。解決！電話4留守電BOXを複数契約すれば、個人毎の管理が可能です。解決！電話5WAV形式データとして留守電メッセージをそのまま保管できます。●メールに関するこんな困り事ありませんか？メッセージプラス、メール送受信の仕組み解決！メール1外出先のインターネットや携帯電話で自分宛てのメールを受信できます。解決！メール2ご自分のPCでなくてもインターネット環境だけでメールを受信できます。解決！メール3最大５つのメールアドレスをまとめて受信できます。解決！メール4メッセージ送信時の発信元アドレスは自由に設定ができます。</description>
      <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 08:45:37 +0900</pubDate>
      <category>メッセージプラス</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
        <item>
      <title>メッセージプラス料金プラン</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13125606.html</link>
      <description>料金について仕    様  ご利用タイプスタンダード  オフィスメール容量  １００ＭＢ  ２００ＭＢ最大保存件数  留守電：３０件ＦＡＸ：３０件  留守電：１００件ＦＡＸ：１００件保存期間  １０日  １４日留守電録音時間  ３分／１件  ５分／１件ＦＡＸ受信枚数  ５０枚／１件  ５０枚／１件Ｆａｘ＠ａｄａｐｔｅｒ  なし  あり ご利用料金（税込）  スタンダード  オフィスサービス利用の場合  登録事務手数料（初回のみ）  ３，１５０円  ２６，２５０円基本月額使用料  ９９８円  １，５７５円メール容量追加  月額 ５２５円（１００ＭＢ）※最大１５００ＭＢまで  ※料金表の金額は全て税込価格です。※ＦＡＸ送信時には、１枚あたり１６円（税込）かかります。※ 最大５つのメールアドレスを“ＷＥＢ Ｍｅｓｓａｇｅ＋”でまとめて閲覧できます。 ※ パスワードとメッセージパスワードで認証することで、セキュリティ管理を行います。 ※ 留守電とＦＡＸを受信すると、あらかじめ登録されたメールアドレスに自動的に通知をすることが可能です。 ※ メッセージ閲覧ソフト“Ｑｕｉｃｋ Ｖｉｅｗｅｒ”は、無料でダウンロードしてご利用いただけます。&amp;lt;料金お支払い方法&amp;gt;※最低利用期間は３ヶ月とさせて頂きます。操作マニュアルを郵送の際、登録事務手数料3150円＋月々998円の３か月分（スタンダードプラン）を代金引換にてお支払頂きます。それ以降は、口座振替にてお支払い頂きます。&amp;lt;請求書発行について&amp;gt;※請求書はお客様のメッセージプラス番号に毎月FAXにてお送りさせて頂きます。請求書郵送をご希望のお客様には、毎月請求書発行料金と致しまして200円を頂きます。</description>
      <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>メッセージプラス</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
        <item>
      <title>責任者プロフィール</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13108996.html</link>
      <description>（株）新生ビジネスコミュニケーション事業部の久保田謙三です。 １９８２年に大学卒業後、大手電子部品製造会社に入社、海外営業部に配属され北米向けの輸出を担当、８４年よりアメリカの現地販売会社に出向しRegional Sales Managerとしてコンピュータメーカー・通信事業者等にコンピュータ周辺機器、部品の販売に従事しました。 １９８７年に、大手新卒情報誌出版業の関連会社である人材斡旋会社に入社、社内システムの企画・開発・運用を担当しました。ＩＢＭ製の汎用機を使った求人・転...</description>
      <pubDate>Wed, 15 Feb 2006 00:00:20 +0900</pubDate>
      <category>責任者プロフィール</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
        <item>
      <title>会社概要</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13108994.html</link>
      <description>会社名 株式会社新生 住 所 長野県長野市北石堂町１，３７５番地 設 立 １９６８年５月１７日 資本金 １，０００万円 年 商 ７２億２千万円（平成１６年６月期実績） 従業員 ８６名（パート含む） 部 門 飲食事業部（スパゲッティハウス） 遊技事業部（銀星、ニュー銀星、銀星ネオ） ビジネスコミュニケーション事業部（ビジネスコミュニケーション改善のためのサービス提供、通信費削減のアドバイスなど） ビジネスコミュニケーション事業部の歴史1998年9月 株式会社長野テレメッセージが、新規事業として長野県内でボイスメール（エブリネット）を開始。 1999年11月 株式会社長野テレメッセージより、ボイスメール事業を株式会社新生に譲渡。通信事業部として業務開始。 2000年5月 エブリネットＷＥＢユニファイドメッセージングサービス開始。2000年7月 通信ソリューション（通信費削減コンサルティング）サービス開始。2000年12月 エブリネットボイスメールを新潟県でも開始。 2002年7月 ＩＴコンサルサービス（経営...</description>
      <pubDate>Wed, 15 Feb 2006 00:00:18 +0900</pubDate>
      <category>会社概要</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
        <item>
      <title>資料請求</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13108993.html</link>
      <description>お問い合わせ、資料請求は、下記フォームに必要事項を記入の上、［送信］ボタンを一度クリックしてください。 お急ぎの方は、株式会社新生 ビジネスコミュニケーション事業部(長野市北石堂町1375 〒380-0826）Tel. 026-228-5500 Fax. 026-228-9025 担当：久保田 まで直接ご連絡ください。</description>
      <pubDate>Wed, 15 Feb 2006 00:00:17 +0900</pubDate>
      <category>資料請求</category>
      <author>株式会社 新生</author>
          </item>
        <item>
      <title>セミナー、研修</title>
      <link>http://www.ecom2.net/article/13108992.html</link>
      <description>* * * 準備中 * * *</description>
      <pubDate>Wed, 15 Feb 2006 00:00:16 +0900</pubDate>
      <category>セミナー、研修</category>
      <author>株式会社 新生</author>
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